関東ビーチサッカーリーグ2021 第7節 vs バモスアラカーサ

【マッチレビュー】


新型コロナウイルスの影響もあって7月以来のリーグ戦。

今節から大きな変更点となる新ルールのGK4秒ルールが適用されての実施となった。


第1ピリオドのスタートは少し堅い入りとなったが4分に小川のゴールで先制をあげるが、その後に失点し同点とされる。しかし、第二子が生まれた岡田がオーバーヘッドでゴールを贈り2-1のリードで終える。


第2ピリオドは大場がチームを引っ張る。ハーフラインから個人技で相手を抜きさり強烈なシュートがネットを揺らす。続けて岡田もこの日2点目となるオーバーヘッドでゴールを奪うとリズムが良くなり2ピリは5-0で終える。

第3ピリオドはキックオフ直後にテンポの良い奥山のオーバーヘッドで追加点。大場がその後に豪快な2得点を挙げリードを広げる。相手に一点返されトータルスコア10-2で勝利を収めた。


10/3(日)@しらこばと水上公園

第7節 vs バモスアラカーサ 10-2 win

1P 2-1 (小川 岡田)

2P 5-0 (大場×3 小川 岡田)

3P 3-1 (大場×2 奥山)




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