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【横浜市瀬谷区がホームタウン!】地域に根差すビーチサッカーチーム「レーヴェ横浜」

~横浜市瀬谷区長、にぎわいスポーツ文化局スポーツ振興課長より激励のコメント~


株式会社レーヴェ横浜(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:松川弘也)が運営するビーチサッカークラブ「レーヴェ横浜」(本拠地:神奈川県横浜市瀬谷区)は、Japan Beach Soccer Leagues Premier優勝に向け、ホームタウンである瀬谷区、横浜市から「瀬谷区長 山岸 秀之様」、「横浜市にぎわいスポーツ文化局スポーツ振興課長 玉 曜一様」より今シーズンを闘うチームに激励を頂くとともに、7月に開催されるホームゲームにも期待を寄せていただきました。


■瀬谷区 山岸 秀之様 コメント

レーヴェ横浜の選手の皆さんへ

いつもホームタウンである横浜市瀬谷区に元気と活力を届けていただき、ありがとうございます。

今年は全日本ビーチサッカー大会、地域チャンピオンシップに加え、新たに日本最高峰リーグ「Japan Beach Soccer Leagues Premier」がはじまりました。

全国各地のチームとの激闘を獅子のごとく力強く華麗なプレイで制し、頂点に輝くことを期待しています。

選手の皆さんには日ごろからさまざまな地域活動に参加・貢献いただいており、区民一同、チームの活躍を心から応援しています!

いよいよ来年はレーヴェ横浜のホームグラウンドのすぐ近くで「横浜グリーンエクスぽ」が開催されます。環境にやさしい未来を体験できるこの博覧会を瀬谷区から是非一緒に盛り上げていきましょう!


■横浜市にぎわいスポーツ文化局スポーツ振興課長 玉 曜一様 コメント

レーヴェ横浜の皆さまが、ユニホームに「YOKOHAMA」の文字を、また横浜市のロゴマーク(OPEN YOKOHAMA)を掲出したウォーミングアップウェアを着用し、全国大会に出場されることをとても嬉しく思います。


日頃より、ビーチサッカーを通じて地域との交流や横浜の魅力発信にご尽力いただき、ありがとうございます。また、「GREEN×EXPO 2027」のPRにもご協力いただき、感謝申し上げます。


皆さまのさらなるご活躍と、全国の舞台で存分に力を発揮されることを心より願っております。

 
 
 

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